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天然成分100%の自然なうるおい
新鮮で上質な馬脂から作られるエステイ・シュバールの『馬油』は、無味無臭です。
馬も無添加の穀物を中心にブレンドされた肥料を与え、阿蘇の伏流水を飲料水にし、こだわりのもとに飼育されています。
直接お肌に触れるものだから、ていねいにつくりました。
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うるおいの原点=不飽和脂肪酸
不足すると、肌荒れ・くすみ・しわ・しみ・そばかす・抜け毛などのトラブルの原因になってしまう『不飽和脂肪酸』は、体にとって不可欠な脂肪です。
『馬油』には、この『不飽和脂肪酸』が豊富に含まれていることが分かっています。
しかも、『不飽和脂肪酸』は、浸透力が高く、お肌につけると速やかに確実にお肌の奥まで吸収されます。
また、『不飽和脂肪酸』に含まれるリノール酸はメラニン色素の生成を抑える働きがあり、もちろん『馬油』にもこのリノール酸が多く含まれています。
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うるおい肌へと導く『馬油』。
私たちの皮脂に極めて近い成分構成
他の動物性油脂と比べて、『馬油』の脂肪酸構成は、人間の皮脂と大変良く似ています。脂肪酸の構成比だけでなく、油分、水分のバランスもほぼ同じですから、『馬油』は私たちの肌へのなじみも抜群によく、その感触はしっとりしていながら、さっぱり・・・理想的な使い心地、というわけです。
高い浸透力で、うるおい成分をお肌の奥まで届けます。
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強力な浸透力でお肌サッパリ
馬油には、強力な浸透力があるため、皮下組織まで吸収され、お肌の表面はサラサラとサッパリします。
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血行を良くする
皮下組織に浸透した馬油の刺激で、血管を拡張し血行を良くする働きもあります。
また、皮膚を馬油の薄い膜でおおうため、皮膚を保温する働きもあります。
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皮膚の炎症を抑える
馬油は、皮膚の炎症をしずめ、患部の熱を速やかに取り去ります。火傷や痔、アトピー性皮膚炎、日焼けの痛み、鼻炎などによい働きがあったという報告があります。
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馬油の強力な働きの源【不飽和脂肪酸】
不飽和脂肪酸とは、必須脂肪酸といわれるように身体にとってなくてはならない脂肪酸です。これが不足してくると、成長が止まったり、皮膚障害を起こしたりします。
馬油には、この不飽和脂肪酸が多く含まれています。
不飽和脂肪酸は、浸透力が強いのが特徴で、顔や手足につけると速やかに内部にしみ込む性質をもっています。
また、不飽和脂肪酸のなかでリノール酸はメラニン色素の生成を抑える働きがあります。馬油にもこのリノール酸が多く含まれています。
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人間の皮膚に近い馬油の成分 飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の比率の比較
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人の皮脂
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馬油
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植物油
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牛の油
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飽和脂肪酸
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4
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4
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2
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7
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不飽和脂肪酸
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6
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6
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8
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3
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人間の皮膚と馬油は、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸のバランスが同じです。
人間の皮脂に近いので、肌への負担がなく安心して使えます。
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